沿革

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2001年 5月30日
有限会社日興インターナショナルを資本金300万にて岡崎亜希子を代表取締役として、台東区東上野にて会社を設立

主に3Dクリスタル工芸品をはじめ、日用雑貨品を中心にメーカーベンダーとして商いに従事する。

従業員 社員7名とパート1名
2005年 6月

東上野の事務所が手狭となり、事業拡大を図るため、現住所の台東区三筋2丁目の日興ビルに移転と伴い、4階フロアを加工開発センターに改装、レーザー加工機四台を新たに増設、翌月稼働開始。

 
 
 
2006年 5月
中国浙江省の桐郷華興工芸制品有限公司に出資し、工場の生産設備を拡充。
販促品の円滑受注生産とクリスタル材料の計画生産を4つ生産ラインに拡充。工場従業員を100人体制に
2006年 7月

海外事業部を中国工場内増設、クリスタルガラスの材料受注生産加工・2D・3Dレーザー彫刻加工・サンドブラスト加工、LED装飾関連商品を多国に展開

2006年7月25日

資本金1000万に増額し、株式会社日興インターナショナルの社名に変更。
岡崎国雄を専務取締役として就任。
従業員 社員12名とパート2名

 
 
         
2009年 4月1日
次世代のLED関連製品、光学拡大鏡等を開発するため、中国工場の桐郷華興工芸制品有限公司を 浙江華旭光電科技有限公司に社名変更。
         
2012年1月
ミマキエンジリアニングとの共同開発により、クリスタルに加工できるUVダイレクトプリント試験導入、加工開始
2013年 4月

顧客サービス向上のための専任デザインナーを増員、商品開発課を新設

従業員 社員16名とパート2名

 
 
         
2014年

国内生産体制強化のため最新大型レーザー加工機2台の増設、国内量産体制を増強、近所に物流センターを増設。

 

従業員 社員16名とパート3名

2015年 1月

輸出入部門を新設、中国本土向けの輸出業務を開始。

 
 
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